特別支援学級から中央大学進学へ!
河野丹生さん
中央大学文学部
私はここで人生が変わりました。高3になり、自分の実力よりもはるかに上の大学に挑んでみたい、合格すればきっと自信がつくのではないかと思い日本学術講師会の門をたたきました。
私は自己推薦型だったため、事前に志望理由書と小論文を提出する必要がありました。稚拙な文章を先生は何度も細かく見てくれました。
私は極度の人見知りで、人前でモノが言えなかったのですが、面接指導を通して自分の意思を相手に伝える術が身に付き、夢だった第一志望校に合格できました。